| 更新日 | 2005/12/11 |
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| 更新内容 | メルクという製薬会社から なんでもはげに効く飲み薬が発売されていて 日本でも認可発売になったようです。 医師の処方箋が必要な医薬品としてなので それなりに医学的な根拠がある薬のようです。 インドネシアではまだ未認可ですのでてにはいりませんが もし手に入れば試したい・・と思う方 どのくらいいるでしょうか? 新しい薬でも 前からある薬でも 使って見ないと さじ加減がわからないのですね。風邪薬だって 下痢の薬だって 実は自分で飲んで試しています。 ところが ぼくは 幸か不幸か はげ(これ差別用語なのかな・・?)ボケは 認知症になったんだし・・はげ・・というだけで日本では捕まるのでしょうか? あ で その頭の毛が不自由な方で この薬を自己責任で自費で試したいという方がいれば 御連絡ください。 委細電話等で。 追伸 日本の医療界。 患者さんを患者様 看護婦を看護師 助産婦を助産師 と呼び方を変えて ほんとうに何がかわったんでしょうね? 理学療法士や 心理療法士も 師になったのでしょうか? もっとも この人たちは 自分たち同士では 先生と呼ぶ習慣があるので それでいいのかも。医者だけがセンセーである必要はなく みんなセンセーになればいいなあ。 鍼灸師だし 薬剤師 だし 師であるのかないのか・・文字が差別に通じるという発想なんでしょうね。馬鹿も乞食も言葉としてなくなり・・・ただ単に 日本語が貧しくなっているようにしか感じないのですが・・。 女中はお手伝いさんから 家政婦 家政婦さん・・・インドネシアのメイドは 家政婦さん?女中?さて・・・? あ 話ずれましたねー。合掌。
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