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自他共に認めるジャカルタ・トップアマカメラマンのタカさん。酔っ払って約束を忘れる大チョンボはしょっちゅうながら、それでも生き物への優しさ、仲間への思いやりはピカ一と誰もが認める愛すべきジャカルタ一の好漢です。数十万円もするカメラセットを常に携帯しシャッターチャンスを伺う姿はプロ以上、タカさんの素晴らしき写真館へようこそ。
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第6回(2005.8.25)
左写真:バリの風景。ねずみ色の空と激しい波。それに身構える少年の姿。津波の恐怖など知らないのだろう。 右写真:バリは本当に宗教行事が多い。村のどこかで、しょっちゅう見かける光景だ。親戚づきあい、近所づきあいは日本の比でないという。
第5回(2005.8.20)
左写真:夕暮れ時、トロピカル風カフェからのぞくジャカルタ高層ビル群。 右写真:畑仕事に精出すローカルのおじさん。ピンクのシャツがよく似合っています。
第5回(2005.8.12)
左写真:『デジカメで撮る海の風景』と題した写真。(ハルが勝手に命名)「写真の撮り方も変わったなあ」 右写真:スプルミー(即席ラーメン)を食べる少女。垂れ下がったミーが印象的です。
第4回(2005.8.2)
左写真:よく見てみると朝露(雨上がりかな)が残っています。拡大するとさらにその機微がよくわかります。右写真:このトカゲ、実にきれいな色をしていますね。うろこもよく撮れているなあ。さすがはジャカルタ写真部部長さんだけありますね。
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