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ジャカルタで唯一のアマチュア・ジャズビッグバンド(他にやっているバンドがあれば申し訳無い)、ギャラクシー の練習風景をお伝えします。パーカッション担当が長年の友人、管楽器担当の一人がはんなり会で同郷、さらに は管楽器担当の高校生が、以前教え子ということもあり、編集長ハルとギャラクシーは浅からぬ縁で結ばれて います。と勝手に縁結びをしてしまいましたが・・・(;^_^A。 現在ギャラクシーの面々は11月1日のコンサート に向け、そして間近に控えた、メンバーのひとりであるギター担当の布川さん結婚パーティーに花を添える ため、日夜練習に励んでいます。
![]() 布川さんはああ見えても(失礼)、ギターの名人。サンタナの『哀愁のヨーロッパ』を弾いていたとき
には思わず唸ってしまうようなギターを聴かせてくれました。編集長ハルも以前(といっても高校生のときですが)
音楽をかじっていたことがあり、楽器の上手い下手はわかります。お世辞抜きでこのギターは上手かったなあ。
![]() バンドマスターは辻垣さん(左写真)。的確にグループの指導をしていました。辻垣さんはドラム担当です。
このドラミングも本当に上手かった。いわいるプロ裸足というやつです。これってお世辞ではないですよ。
ちょっと音楽をかじったことのある人なら、本当にわかります。
![]() 練習場所はホテルクラウンプラザの横にあるヤマハのビルです。毎週土曜日にやっているそうです。 音楽に興味のある方はぜひギャラクシーに御参加くださいとのこと。 今回練習に参加した方々のアップ写真はこちら。 |